西洋料理担当
緒方 到 先生
ホテルオークラ、パークハイアット東京、コンラッド東京。その間フランスにて研修。在ウィーン国際機関日本政府代表部、在フィンランド日本大使館、在スイス日本大使館の公邸料理人を務める。東京ステーションホテル勤務の後、本校講師など幅広く活躍。
日本を代表するシェフ、パティシエ達が講師陣
日本を代表する一流の講師陣が親身になって指導。
講師であると共にシェフ、パティシエの先輩として自分の技術の全てを伝授してくれます。
当校の学生たちが一流のシェフ、パティシエになることが一番の望みです。

グランド ハイアット 東京 副総料理長 日本料理統括
1991年に「なだ万」新宿店の副調理長に就任。その後、同社の料理研究室室長代理として、当時社会現象となった人気テレビ番組『料理の鉄人』の演出・サポートを担当し、日本料理の魅力を広く発信した。 1996年には「なだ万」新宿店調理長に昇進。 2005年、グランド ハイアット 東京の日本料理「旬房」の料理長に抜擢される。2007年からは同ホテルの料飲部副総料理長 日本料理統括を務め、国際的な視点と伝統の技を融合させた独自のスタイルを確立している。

東京ステーションホテル 総料理長
「料理は季節によって常に変化しなければならない」というポリシーのもと、旬の食材にテーマを掲げ、一切の妥協なく、常に新しい驚きをお客様に提供している。
1998年 「ホテルメトロポリタン エドモント」に入社
1999年 同社のフレンチレストラン「フォーグレイン」の料理長
2008年 北海道洞爺湖サミット晩賛会に料理スタッフとして参加
2009年 ケアフード(流動食)のフルコースを考案し、新聞やTVなどで紹介

ヒルトンホテル、リバビューホテル、世界貿易センター湘房など台湾修業を経て、シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルへ。現在、陳建一麻婆豆腐店店長。
1998年 シンガポール世界大会 野菜彫刻銅賞受賞
1999年 台湾中国料理世界大会 銀賞受賞
2000年 中国料理世界大会 模範展示出場
2007年 「テレビチャンピオン」出場
2010年 「テレビチャンピオン」出場

1981年生まれ、栃木県出身。国際テクニカル調理師専門学校卒業。2008年、ピッツァワールドチャンピオンシップに出場し世界7位となり、2009年にはラスベガスで開催のピッツァ世界コンテストにおいてロンゲストスピン部門で優勝(日本人初の快挙)し、シングルアクロバット部門では凖優勝の成績を収める。更に、2010年・2011年にもロンゲストスピン部門で優勝。その後2013年まで5連覇し殿堂入りとなった。更に2012年シングルアクロバット部門でも優勝し2冠という偉業を成し遂げた。現在は、イタリアのピザ職人スクール「PIZZA NEWS SCHOOL」のマスターズも取得し、料理と技術の両面で認められた世界一のピザ職人。また、ピザ職人の為の協会【RED-JAPANピザ職人協会】を発足し、日本のピザ職人育成と日本でのピザ業界を盛り上げていくため活動中。

国際テクニカル調理師専門学校卒業。ジェイアール東海ホテルズ「中国料理梨杏」入社。その後、グランドハイアット東京、中国料理 チャイナルーム副料理長、ザ・ペニンシュラ東京「ヘイフンテラス」料理長を経る。

大学卒業後 家業であった喫茶店を継ぐ。エスプレッソマシンや珈琲焙煎機を導入し、事業展開する中、日光天然氷づくりや、地域団体での活動を通じ地元地域とも連携。即興での3Dラテアートを得意とし、笑顔が溢れる唯一無二のラテアートを提供するバリスタ。

元、ホテルオークラ東京シェフパティシエ(1977年ホテルオークラへ入社後、グァムホテルオークラ、ホテルオークラ東京、ホテルオークラ福岡に勤務)IFSA料理コンペティションペストリー部門優勝。カリフォルニアクリングピーテシェフレシピコンテスト優勝。現在は当校の製菓技術特任教授として若きパティシエの卵たちの指導・育成に力を注いでいる。

シェフパティシエ
1993年東京製菓学校卒業後、ホテルエドモント入社、1998年退社後渡仏し、パティスリーレグリース、レストラン メゾンドテット、レストラン ムッシュ ドゥトゥルブ、レストラン オーボナキュイエなど各店舗でシェフパティシエとして修業。後、渡伊し、リストランテ ムリナッオにてシェフパティシエを務める。2003年帰国後、六本木イデキャフェ立ち上げ、レストラン ラリアンスにてシェフパティシエに就任。2007年 銀座エノテーカ ピンキオーリを初め、2011年 アルマーニリストランテ、2012年 東京ステーションホテルにてシェフパティシエに就任、現在に至る。

「パティスリー ローレライ」のシェフパティシエ。1994〜2001年「東京Esprit De Paris」で修行した後、1999年ジャパンケーキショー東京のチョコレート工芸部門において銅賞、その後も2005年と2008年にも金賞を取るなど、その他数々の栄冠を手にしている。現在は、その経歴と独創性のある感性を活かし、パティスリー ローレライの有名パティシエとして活躍中。その美味しさが評判で、数多くのリピーターが続出している。

製菓業界において10年以上の実務経験を持つパティシエ。洋菓子店での製造・販売業務を経て、現在はコンディトライ・ビッテスーシェフを務める。ジャパンケーキショーをはじめとする各種コンクールでの受賞実績があり、確かな技術力と表現力を強みとする。
受賞歴&活動歴
2022年 ジャパンケーキショー グランプリ(総合優勝)
2023年 飴細工日本一として『めざましテレビ』出演
2023年 内海杯技術コンクール 銅賞
2024年 フランスへ渡り、飴細工の世界的巨匠ステファン・クライン氏に師事。世界の技を直接学ぶ。
2025年 洋菓子店経営の傍ら、飴細工の更なる可能性を探求中

ラッピング・ディスプレイ担当
フロールリンリッサ代表
(社)全日本ギフト用品協会常任講師・商品装飾展示士・POP広告クリエイター・AFT文部化学省認定 色彩コーディネーター・ジャパンケーキショー東京 審査員(2011〜)・栃木県洋菓子協会作品展審査員
ジャパンケーキショー東京2008 ディスプレイ部門 大会会長賞・その他多数受賞

株式会社パン・アキモト
石窯パン工房 きらむぎ 店長
未経験から製パンの現場に入り、10年の経験を積む。製造・品質管理・人材育成・店舗運営に携わりながら、現在はパン・アキモト 石窯パン工房きらむぎ店の店長として基礎から応用まで“現場で通用する技術”を大切に指導している。飾りパン分野では、一升パンを飾りパンで商品化する独自の商品開発を実施し、技術だけでなく商品としての完成度と再現性を重視した指導を行う。

フードプロデュース担当
フードスタイリスト
国際テクニカル調理師専門学校卒業後ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル勤務。 銀座、'59 Cinquante-Neuf。国際テクニカル調理製菓専門学校西洋料理講師。

パティシエとして製菓業界に30年以上従事。洋菓子店、フランス料理店、星付きレストランでの実務経験を経て、2002年よりフリーランスとして独立。商品開発、デモンストレーター、専門学校講師として全国で指導実績を持ち、国内外のコンクールで多数の受賞歴あり。高い技術力と指導力を強みとする。2011年 クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー 日本代表 キャプテン 日本洋菓子協会連合会 公認技術指導員

カフェ担当
国際テクニカル調理師専門学校卒業後、家業である「日本一食堂」で調理をする中で、独学でカフェを学び始める。カフェの楽しさ、魅力に惹かれ、カフェを極める。「日本一食堂」で提供するラテアートは、来客者を魅了している。
緒方 到 先生
ホテルオークラ、パークハイアット東京、コンラッド東京。その間フランスにて研修。在ウィーン国際機関日本政府代表部、在フィンランド日本大使館、在スイス日本大使館の公邸料理人を務める。東京ステーションホテル勤務の後、本校講師など幅広く活躍。
福田 達 先生
国際テクニカル調理師専門学校卒業。2007年9月にイタリアへ渡り、ミラノにあるil luogo di Aimo e Nadia、Ristorante Torre del Saracino、1つ星のRistorante Schoneckに勤務の経験を持つ。現在は、「リストランテアマルフィ」にて料理長として腕をふるっている。
佐川 純夫 先生
1981年より、京王プラザホテル内フランス料理アンブローシアにて勤務、イタリア料理 フォルトゥーナ(京王プラザホテル内)にて勤務。東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢料理長を経て現在、大志満 椿壽に勤務。
佐藤 健司 先生
2003年、京王プラザホテルに入社。様々な高度な技術を学び、現在は、京王プラザホテル新宿「中国料理 南園」で活躍する。
小井沼 孝幸 先生
国際テクニカル調理師専門学校卒業。「銀座 久兵衛」銀座本店、京王プラザホテル、帝国ホテル大阪店で寿司職人として15年間の修行を経て、現在は藤岡市にある「すし文」オーナー。
武藤 忠 先生
会席旅館日光離宮 料理長。割烹三松 料理長。
割烹・会席料理華月 料理長。
奥の院ほてるとく川料理長、黒潮鮨料理長を経て現在はホテル栂の季料理長として腕をふるう。
菅井 慎三 先生
2000年、日本料理「那珂川」和食料理長に就任。ホテルエピナール那須 総料理長に就任。2008年、HRS認定 日本料理食卓作法講師資格取得。
小池 実 先生
新宿小田急「中国料理豪華」料理職課長、宇都宮東武ホテルグランデ「中国料理 竹園」料理長、高級中国料理「釣魚台」オーナーシェフ、現在は道の駅どまんなかたぬま「中国料理 花と華」顧問。国際テクニカル調理師専門学校宇都宮校中国料理講師として勤務。
中川 俊勝 先生
1971年、京王プラザホテル開業と同時に入社。周富徳氏、譚彦彬氏らの指導を受け、第一線の料理人として活躍する。ホテルイースト21東京 中国料理桃園 料理長。
岡本 秀明 先生
国際テクニカル調理師専門学校卒業。
「蕎庵秀明」店主。
専門調理師(麺料理)
五十嵐 克己 先生
レピドール(田園調布)。スイスドイツ菓子(吉祥寺)。センチュリーハイアット(新宿)。シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル(舞浜)。
那須グルメロッジ自然村。現在は、オーダーメイド中心の洋菓子店「菓子工房Katsumi in 自然村」シェフ。
門林 秀昭 先生
カナディアンロッキーにあるバンスプリングスホテルに入社、製菓長になる。現在は欧風菓子「グリンデルベルグ」オーナー。アソシエーション オブ シェフズ、キュイジーヌ エドモントン金賞の他、各大会で金賞を受賞。
斎藤 卓也 先生
1992年、京王プラザホテル入社。2000年にフランスに渡り、各地で修行を重ねる。帰国後、シェ松尾などの名店を経験し、現在は、東京ステーションホテル料理長として勤務。
和氣 康匤 先生
高林堂。明治十八年創業以来、古いものを大切に守りながら新しい美味しさを探し求め、感謝のこころを美味しさのおもてなしに代えている老舗の和菓子店。
季節折々のお菓子や技を授業で披露。
森 悠香里 先生
国際テクニカル調理師専門学校卒業後、パティスリーローレライに入社。パティシエとして活躍後、当校講師に就任。その磨かれた技術を活かし、数々のコンテストで受賞している。
馬場 義徳 先生
ドイツに渡り、ヘンゲホースベーカリーにて研修。
ベーカリー 「焼栄堂」オーナー。
兼子 大助 先生
国際テクニカル調理師専門学校卒業後、県内外有名店勤務を経て、現在はパティスリープランタンオーナーパティシエ。近年の受賞歴では2019年、栃木県洋菓子協会作品展 ピエスアーティスティックショコラ部門 金賞。2022年、ジャパンケーキショー マジパン部門連合会会長賞(準グランプリ)。2023年、ジャパンケーキショー ピエス・アーティスティックショコラ部門 金賞。
佐藤 進一 先生
1981年、株式会社京王プラザホテル入社。2007年、フランス料理「アンブローシア」シェフ。2009年、レストラン統括料理長。 2021年、取締役 総料理長。 2024年、黄綬褒章受賞。現在に至る。 日本エスコフィエ協会会員。全日本司厨士協会会員。トック・ブランシュ国際倶楽部会員。
出井 延明 先生
千葉県市川市「若柳」で5年
東京都品川区「ふじむら」で2年間修行する。現在は宇都宮市にある和菓子屋「ふじ浪」で父親を継ぎ、2代目店主である。
コボリ洋菓子店 スタッフ
1968年創業。
創業以来、伝統の味を守りながらも進化を続けている老舗の洋菓子店。
ラフィーネ スタッフ
小林 芳靖 先生
調理師
中国料理
専門調理師調理技能士
専門調理食育推進員認定
川﨑 博史 先生
調理師
藤田 充 先生
調理師
東京都ふぐ調理師免許
日本料理
専門調理師調理技能士
専門調理食育推進員認定
小口 伸考 先生
調理師
西洋料理
専門調理師調理技能士
松儀 葵 先生
調理師
3級レストランサービス技能士
篠原 裕之 先生
調理師
中国料理
専門調理師調理技能士
専門調理食育推進員認定
秋山 修一 先生
製菓衛生師
調理師
佐々木 真奈 先生
製菓衛生師
調理師
高村 由紀 先生
管理栄養士
JBAバリスタライセンス
Barista level 1
鈴木 知恵子 先生
管理栄養士
後藤 一美 先生
管理栄養士
八嶋 務 先生
獣医師
関 絵美 先生
管理栄養士
中根 いずみ 先生
外国語専門講師
佐々木 卓也 先生
獣医師
樋口 明子 先生
管理栄養士
土屋 歩己 先生
管理栄養士
小野 薫 先生
製菓衛生師
一級菓子製造技能士
大谷津 議章 先生
管理栄養士
調理師
石原島 晶子 先生
薬剤師